2022年の活動

実務では、官民合同での伴走型企業支援が4年目となりました。これまでの地域に加え、新たな地域を訪れました。また、新たな取り組みにチャレンジした年でもありました。
研究では、2つの学会において発表する機会をいただきました。
来年も引き続き、実務と理論のわかる研究者を目指して頑張っていきます。

前の記事

2021年の活動

次の記事

2023年の活動